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カテゴリ:競馬( 55 )




頑張れクレスコグランド

明日は本当に久しぶりに、生でダービーを観ようかと考えていたのだけれど、雨プラス仕事残りで断念。
5月の府中開催って、天気さえ良ければ本当に気持ちがいいんだけどねえ。

ダービーはクレスコグランドを応援してみようと思う。この馬のオーナーさんには、間接的にではあるけれど以前仕事で大変お世話になった。

抽選馬のクレスコラブリー以来、ほぼ年に1頭づつ持って、グランド以前の7頭で、デビュー出来なかったのは1頭、デビューして勝ち上がれなかったのも1頭のみ。結構馬運もいいんだなあなんて思っていたが、8頭目にして重賞を勝ち、ダービーに駒を進めるとあっては、馬運の良さは結構どころではない。
またさらにびっくりしたことに、クレスコグランドの調教師、石坂師にとっても今回が初めてのダービー出走とのこと。

オーナーさんの馬運の良さに乗ってみよう、というよりは、知っている人のところに幸あれという気持ちで、明日はクレスコグランドの健闘を祈っています。
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by hiruji | 2011-05-29 01:16 | 競馬

WIN5をやってみた

実に一年ぶりの更新。病気の報告のまま終わっちゃってたけど、普通に生きています。

ちなみに禁煙は1ヶ月と持たずにギブアップ。崩れたきっかけは、自制心がアマアマになってしまう酒飲み中。一方、酒を飲んだ翌日に体調を崩すことが多くなったので、酒量は激減。新しい職場での社内コミュニケーション拡充や大事な客先との飲み以外、仕事終わってなんとなく飲みに行くことはほとんど無くなった。

それから、しばらく少々縁遠くなっていた競馬、これは秋くらいからかなり復活気味。昔のように競馬が1週間のスケジュールを支配しているわけではないが、週刊競馬ブックをしばしば買う程度には戻った。一番の原因は、引っ越して買った42型のプラズマテレビの存在かな。21型アナログテレビから買い換えて一番驚いたのが、画面を通しての競馬の迫力。夏の新潟競馬の中継で見た、緑深いターフを走る移動式のカメラ映像のカッコいいこと。思わず見入っているうちに段々競馬の存在が大きくなっていき、今年に入ってからは毎週PATで馬券を買うようになった。

で、今週から始まったWIN5、昔風に言えば5重勝。5レースの1着馬を全て当てるという、複数レースにまたがった珍しい馬券である。これはもはや馬券というより宝くじで、確率で言えば3重勝(フルゲートで5,832通り)でも3連単(同じく4,896通り)より難しいのに、WIN5の場合は18の5乗で実に1,889,568通り!まあ、当たるわけがないのがこの新馬券である。

今日、皐月賞の馬券を買う為にPATに接続したら、WIN5が買えるようになっていた。申し込みが要ると思っていたので、宝くじを買うのにそこまでして・・・と考えて諦めていたのだが、買えるのならちょっとやってみよう。どうせ当たらないんだから、小額を毎週続けてみようかと決めた。

まず、何通り買うか、である。5レースとも1頭づつ指名なら1通りだが、これが2頭づつなら2の5乗でいきなり32通り、全て100円で3,200円。毎週やってる宝くじに3,200円はいかにも使いすぎ。ダメモトで買い続けるのなら、やはり1,000円程度に抑えたい。

既に結論を出していた皐月賞を除いた4レースの馬柱を睨んで、橘Sは2頭、メトロポリタンSと魚沼Sは1頭、アンタレスは2頭、そして皐月賞は3頭、計12通りで買ってみた。買った馬は1番人気など単勝ヒトケタ代の人気馬ばかり。当たるとは思っていないが、どこまで肉薄できるかな?

用事があってレースをリアルタイムに見られなかったので、帰宅後JRAサイトのVTRを橘Sから順番に見て行く。

結果、第一回WIN5は1-3-3-3-4番人気で決まった。配当は81万。大穴が混じらず、少ない点数でも当たった人がいそうだが、この配当が高いのか安いのか、ちょっと判断がつかない。

しかし、メインレースばかりに目が行きがちな、PATユーザーを中心としたライトな購買層に対して、他のレースに目を向けさせるのには有効な馬券か。事実自分も最初買うつもりが無かった橘SとアンタレスSの馬券を買い足ししたし。

最後に、WIN5で買った馬のうち、1着に来た馬の数は「ゼロ」でした。1番人気で決まった橘Sすら当たらん。
穴狙いをしていないのに、当たらん。ついでに買い足したアンタレスSも当たらん。皐月賞なんて、最初に自信を持って消したステイゴールド産駒が勝って、これじゃ当たりようがない。

WIN5がいかに難解かを伝えたかったが、その前にまず、自分のセンスをなんとかしないと。
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by hiruji | 2011-04-25 01:30 | 競馬

フェブラリーS

京都記念にブエナビスタとドリームジャーニーが出てたことを事後知るあたり、競馬との距離感が離れていることを実感。別につまらなくなってるわけじゃないんだけれど、日常の競馬の比重は数パーセント程度か。

メンバー見る限り、エスポワールシチーは固いな。逆転の可能性はサクセスブロッケンと、メイショウボーラーを彷彿とさせるレッドスパーダくらいか。でもサクセスは馬券相性最悪。うーん・・・

調教よく見えたのはリーチザクラウン、でもこの馬がダートってイメージできず。

1着 4エスポワールシチー 6サクセスブロッケン
2着 6サクセスブロッケン  8レッドスパーダ
3着 3テスタマッタ 4エスポワールシチー 16ワイルドワンダー
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by hiruji | 2010-02-21 12:22 | 競馬

ストラディヴァリオ除外

金杯の行われる1月5日というのは、いつもの年なら初出勤日で、年始挨拶で外出のついでにIPATで馬券を購入したりが関の山だったのだが、今年は土曜日ってことで余裕で生観戦できる日だったのになあ。。

初日の出ステークスの登録は47頭もいたから、権利1回といっても決して万全ではなかったのは確かとはいえ、また除外食らってしまったよ。

2週間後の雅Sはさすがに大丈夫だろうけど、間隔空くとボケるタイプだから今度はそっちが心配だわ。

年末は久しぶりに大井へアッシュアッパーの応援に行った。雨上がりだから下が締まって、芝向きのアッシュとしてはもしや?と期待したのだけれど、しまるどころか降りすぎて泥田になっちゃってて残念。勝った馬とは差があったけど、嫌にならずよく4着に頑張りました。

相手に恵まれるか、馬場が味方してくれれば苦手な深い砂であれ、C1クラスを勝てるはず。次こそ勝って、戻ってきてちょーだいな。

大井はあのJRAバリの目立つスタンドを越えてしまえば昔とあまり変わってなくて、ちょっとホッとした。そして、ダイエットを志しながらも、串カツ、焼そば、ゲソ焼の大井名物、怪しげなジャンクフード達の誘惑に勝てず。どんな曰く付きの材料が入ってるのかわからない怪しさがあり、いかにも原価かかってなさそうでもあるが、妙に旨いんだよなあ。

痛風の宿敵、モツ煮込みにも危うく引き込まれそうになったが、売切れ御免で助かった。
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by hiruji | 2008-01-04 01:32 | 競馬

一口馬主の大目標を達成

それは、最終レースの勝利である。

朝寝坊で競馬場に顔を出すのがメインレースの一時間前だったりする自分にとって、最終レースはかけがえのない存在。人間の数の割に新聞紙が多く舞っていたりもするし、あの独特の気だるさが好き。

そして、他場も含めての最終レースとなれば、競馬場やウインズの全モニタが一斉に同じ映像を映し出す。それまでオッズを表示してたモニタ、他場のパドックを映していたモニタ、全てがである。

そんな中で、自分の愛馬が先頭でゴールしたら、どんなに素晴らしいだろう。

ストラディヴァリオは1000万条件のダート馬だから、最終レース出走のチャンスは多い、のだが・・・今まで応援に行った時に限って、圧倒的人気を背負いながら、なかなか勝てなかったのだが、土曜日に漸く勝てましたっ!

でも、そんな時に限って膝が調子悪いし、迷走する親父への手紙を書くのに頭を絞らせたりで、結局自宅観戦orz

しかし、ヴァリ夫は元々期待の大きい馬だから、目標の最終レースを勝ったといっても、よしっやっと準オープンに戻った、早くもう一つ勝ってオープン行ってくれ、って感じで、そんなに感慨深くないんだよなあ。アッシュアッパーが大井で勝って戻ってきて最終勝ったら、かなりクると思うんだけども。

ゲンキンにもほどがあるけど、ヴァリ夫の目標は東海S制覇に切り替えますっ。
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by hiruji | 2007-12-17 01:50 | 競馬

久しぶりの中山

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ヴァリ夫ことストラディヴァリオが出るというので久しぶりに競馬場に足を運んだ。

土曜も仕事だったし、中山は皐月賞の日だから大混雑だろうし、アンカツは皐月賞で人気馬のフサイチホウオーに乗るから、勝っても負けてもヴァリ夫騎乗にはあまりいい影響ないだろし、前に俺がヴァリ夫の応援に行った時は1番人気で負けたし・・・。正直気乗りしないところもあったのだが、出るのが最終レースとあっては、家でのんびりしているわけにもいかない。

「最終レース制覇」こそが、かねてからの夢であり、ひとつの大目標なのだから。そして、この夢を今日達成できれば、左回りダート2300という、多分ヴァリ夫にとって最適な条件下で行われる重賞、東海ステークス出走への道も拓けるのだ。

仕事用に買ったデジカメを持っていざ出陣。早めに馬券を買い、パドックに陣取ることにしたのだが、皐月賞のパドックをちらっと見ると、えらく気配のいい馬がいる。一瞬しか見えなかったので馬名も確認できなかったのだが、次に映ったのがメイショウレガーロということで、サンツェッペリンと判明。そしてその鞍上はこわいこわい松岡正海だ。3連単と3連複を慌てて買い足す。
ちなみに、他の馬券は3連単フォーメーションで1・6・10・12・15・16を中心に30点ほど。

皐月観戦は諦め、順光で馬が撮れる場所にスタンバイ。G1が行われている最中のパドックなのでほとんど人はいないのだが、やはりスーツ姿の人がチラホラ。

ヴァリ夫の気配は良く見えた。相変わらずメリハリが無さそうに見える馬体ではあるが、これでいつも走っているし、膨張色の芦毛はどうしてもこう見えてしまうもの。前の馬との間隔が開かず、淡々とではあるが若干外を元気に回っている。

久しぶりに馬をゆっくり見たので、他の馬の顔なんかもじっくり眺めてみる余裕があった。ダークマター、リスみたいでかわいいなあ。ジュレップ、フジノマッケンオーみたいな怖い目してるなあ・・・などなど。

しかし・・・薄型コンパクトデジカメでのパドック撮影が思いの他大変で苦労した。シャッター押すときにブレるわ、液晶画面は太陽光下では暗くて見えにくいわ、AFがついていかず尻とか背景にピントが合っちゃうわ、意気込んでデジカメ持って行ったのに満足のいく写真が撮れず。動くものを撮るには、やっぱりファインダーがちゃんとあって、グリップでしっかり固定できるカメラじゃないとツラいようだ。

やがてパドックに皐月賞の結果がもたらされ、愕然とした。サンツェッペリンが来た!ホウオーも3着を確保した!で、カツハル????

戦績を見て「おっ、これは!それもノーリーズンと同じBT??あー、、カツハルじゃなきゃねえ・・」と切った馬じゃないかあ。。。カツハルの頭は買いにくいし松岡のパターンで穴を持ってくる時は1着か3着、という買い方をしてたから3連単はどっちにしろ無理だっただろうが、あの3連複で20万だと・・・・。

まあいい。

今日のメインは総武Sである。そうだ。そのために来たんだ。

単勝は1.7倍。1800は距離不足ではないということも前走でわかったし、メンバーも弱化、頭数も今時の準OPには珍しく12頭。

・・・って、またアンカツ届かんかいっ!!!

4角でのジュレップとの差では貰った!と思ったんだけど、三白眼野郎、予想以上にしぶとかったなあ。
痛い痛いハナ差。悔しいっ!!!

ついでに気持ちを切り替えたはずの皐月の悔しさまでがこみ上げてきたが、ファンの集いでのカツハルの笑顔見ていたら、「まあいいか」と思えてきた。
ヤマニンゼファー以来だもんなあ。手替わりになったそのヤマニンゼファーにセキテイリュウオーでハナ差負けたり、サクラプレジデントで挑んだ皐月はデムーロに頭ひっ叩かれたり。長かったねえ。

念願の最終レース制覇はならなかったが、考えてみればヴァリ夫の準OPで連続2着ってすごいことだし、まだまだこれから楽しませてくれそう。

なんだかんだいって、まあ良い日だったのではないでしょうか。
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by hiruji | 2007-04-16 02:52 | 競馬

アッシュアッパーデビュー戦

さて、本来早期デビューでコツコツ稼ぐことを期待していたアッシュアッパーだが、何とか新馬デビューに間に合ってくれた。調教で走らないから心配だったけど、水曜追いでは初めてまともな時計を出してくれて、ちょっと期待がもてそうだ。

しかし、よりによってなんでこんな日にデビューすんねん。展示会が終わっての久しぶりの休日、しかも前の日は展示会の打ち上げで、滅多に縁のない六本木でしこたま飲み、気分よく飲んでナンパがしたいと言い出し手当たり次第に声をかけまくる若手デザイナーをなだめすかしてテンイチでこってりを平らげ、その後はまだ悶々としているデザイナーと共に五反田の怪しい路地裏に消え、同時に財布から諭吉も消え、タクシーで3時過ぎに帰宅。久しぶりに、大阪時代を思い出すような夜の過ごし方をした、そんな翌朝じゃとても中山まで行けねえよ・・・。

ということで、ウインズ銀座までたどり着くのがやっと。しかもギリギリで、パドックにも間に合わない有様。デビュー戦恒例の、単複連三連複と一通り馬券を買って、さあ観戦。考えてみれば、いまだにデビュー勝ちした愛馬っていないから、酷い損なんだけどねえ。

スタート!アナウンサーにいきなり名前を呼ばれる好スタートだったが、首が高いというかアゴを突き出して下がっていってしまう。一応中団はキープし、新人ジョッキーらしくちょいと大回りをして直線に入り、地味に伸びて7着。

2分を超えたタイムと、2秒離された着差はちょっとイマイチだが、まあそこそこ楽しめそうだし、とりあえずはホッ。血統的にも、次はローカルでの1200で見てみたいな。

自分が考えた名前が採用された馬で、芦毛といえばアドメニカ。名前は関係ないけど、ストラディヴァリオも芦毛。ゲンの良さを引き継ぐアッシュも、秋までに何とか1勝して、しばらく楽しませてほしいなあ。

そのヴァリ夫も翌日、甲南Sに出走。ちょい疑問だった阪神のダ18、プラスウエムラだったこともあって人気はなかったものの、見事2着!準オープンで2着とはたいしたもんだ。それに、左の長距離ダート専用みたいなイメージから、右の18でも遜色ないというのは今後のレース選択の幅が広がり、実にありがたい。夢のJCD出走目指して、次こそ勝てー!
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by hiruji | 2007-03-14 02:04 | 競馬

ストラディヴァリオ

なんと1000万下を勝っちゃった。

結果だけ見れば1番人気での順当勝ちなのだろうが、この馬なぜか、常に実力以上に人気をかぶる。今回だって、準オープンで連対経験のある馬や、1000万下で常に入着している馬たちを差し置いての1番人気である。

よっぽどアンカツとの相性がいいんだろうな。ズブい馬だけに小さな競馬場で強引に前に持っていくことに慣れた地方出身ジョッキーが合うとは思っていたが、殊アンカツが乗った2レースは、ズブさを感じさせない伸びを見せてくれたいた。今回は、いいスタートから好位をキープできたものの、早く仕掛けて追い越していくジョッキーが多いなか慌てず騒がず、直線で前が空いてから追い出す余裕の騎乗。リアルタイムで見ていたときは位置取りがどんどん下がっていくのでちょっと不安で、ダメかと思ったが、見返してみると実に落ち着いて騎乗しているのがよくわかる。
これが、ディアデラノビアの桜花賞トライアルで出遅れ、慌てて追い上げ、挟まれ、と最低の騎乗をした人と同一人物とは思えんなあ。

配合を見て、大きな期待をして出資した馬だから喜びもひとしお。ここまで来てしまうと、東海Sとか、ブリーダーズGCとかを夢見てしまうなあ。

クーフーリンに続いて、2頭目の準オープン馬の誕生。なんだかんだいって馬運には恵まれて
いるなとつくづく感じる次第です。
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by hiruji | 2006-11-26 22:18 | 競馬

クーフーリン 福島記念出走!

デビュー戦、池添が乗って芝で12着。

いや、これは使うところが間違ってるんだ、ダート短距離ならそんなことはないはず、と力が入った2戦目のダートは、ペリエを配して4秒差の14着。

この馬はかなり走るはず、と期待していただけに、ショックは大きかった。あー、、またしても掴んでしまったか、と。

だから、3戦目にダートで入着し、4戦目で勝ち上がり、500万下まで2回も勝った時は、嬉しいというよりも、その場その場で、これで十分だと満足していた。

それが、芝1800の1000万下特別を外から追い込んで勝ったり、ましてや芝重賞の馬柱に名を連ねるなんて誰が想像しただろう。

オトコノユウジョウみたいな成績の馬を持ったら幸せだろうなあ、なんて話していたのが、急に似たようなところまで来てしまったねえ・・。

実に感慨深いっす。
結果は何着でもかまわんから、思う存分走っておいで。

(軽ハンデだけに重賞の入着賞金がチラついているのは事実だけども)
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by hiruji | 2006-11-11 00:46 | 競馬

宝塚記念

以前よりここで再三にわたって語っている通り、私は相当のディープインパクト贔屓である。

一強他弱という勢力図は馬券的につまらないのは勿論、何が勝つのだろうとワクワクすることも出来にくい。ましてやその一強は大牧場の上質の肌から産まれたサンデーサイレンス産駒であり、日本で最も強運な大馬主に競り落とされ、名伯楽のもとで管理されている、エリート中のエリートである。

そんな馬にハマってしまったのは、一にも二にもその走り方。馬が走る姿は綺麗なものではあるが、ディープインパクトの走りは究極とも思える機能美に溢れている。理にかなっているから圧倒的に速いのだろうが、それより何より、とにかくあの走りを見ているだけで満足至極なのである。

負けないだろうとは思うが、何より負けて欲しくはない。その中での心配といえば、やや重の発表ということで滑るのではないかということと、記念レースは連動しがちということで、唯一負けたのが有馬記念ということ。まあ、大丈夫だとは思うが。。

舞台が京都になったということで、ディープ→リンカーンの再現の確率はより増したという気はするが、ディープは1着付けしか買う気がない以上、2着は多少遊んでみたい。
京都2200ならばナリタセンチュリーが最大の惑星か。あとはトウカイカムカム、アイポッパー、コスモバルクあたりを。
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by hiruji | 2006-06-25 14:43 | 競馬

競馬/食い物/音楽/NFLに関するひとり言。更新頻度いささか自信ございませんが。
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Hiruji?

【ひるじ】
41歳スチャラカ社員。

犬を連れてたら西郷風らしい。神社のハッピが似合うらしい。

変態癖少々あり、知識人気取りあり、嫁あり、毛だらけで耳だけデカい食欲旺盛な娘あり。


■好きな場所
絵笛日本の漁港離島

■気になる馬
出資馬達、名付けた馬達、走り方に惹かれる馬達、零細血統の馬達など多数。

■気になるTeam
フィラデルフィア・イーグルス


■好きなDivaひとり
TISH HINOJOSA

■腐れ母体サイト
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