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反日に学ぶこと

中国ってところは、入社以来一番世話になった人が上海に駐在していたり、自らも上海・四川への出張とか、中国大手家電メーカーの総経理と会談する場に居られたりしたこともあって、自分にとってはかなり近しい存在である。
出張の折にも、文化の違いによる思わず苦笑もののハプニングなどはあったものの、技術者の知識に対する貪欲な姿勢とか、大いにリスペクトできる存在だと感じていた。

だから、こんなん悲しくてたまらんっすよ。
共産党への矛先をかわすために偏向した反日教育がなされていたらしいが、たとえそうであって日本が悪だと信じ込んでいたとしても、方法論の時点で疑問を感じ、一歩踏みとどまって欲しい。

商店に投石して店をボロボロにして何になる?その店は戦犯が経営してるとでも言うのか?その行動が同胞にも迷惑をかけているってことが何故わからない?
白地に赤い丸を描いた布を燃やして何になる?そんなんでダメージ受けるとでも思っているのか?あなた方が燃やしているのは自分で準備したただの布であって、別に日本国旗ではないのだから。

お願いだから、身近にあるモノを壊してウサを晴らしているようにしか見えない、レベルの低いことはやめてくれ。逆に言えば、日本人は決して同じような手法で反抗しちゃダメだ。

しかし、反省も一つある。
これを書くにあたって、歴史認識を確かめるため数日かけて色々な情報を見て回ったが、一つだけ自分が大いに誤解していたことがあった。かの靖国神社参拝問題である。

これは、文化の違いを理解しようとしない、単なる内政干渉だと思っていた。靖国神社とはA級戦犯も外国籍ながら戦争に参加した人も、戦没した人を等しく祭る神社であって、原爆を落とされたからといってアメリカ人を憎みぬかないのと同様、「罪を憎んで人を憎まず」「死んだら皆平等」の精神があってこそ意義がわかる存在、そんなことをわかろうともせずあーだこーだぬかすなボケ。

と、これが自らの考えだったのだが、靖国神社の公式HPをはじめ、ウヨサヨ色々読んで考えてみると、どうも根本の認識が間違っていたようだ。

靖国神社は明治天皇が建立した「東京招魂社」が発端であり、その意義は官軍として戦死した人の魂(つまり神)を招き、護国の誓いを新たにする(つまり、天皇に背く存在に鉄槌を食らわす鬼となるべく誓う)ための、全寺社中唯一陸軍・海軍管轄の軍事神社だ、というのである。だから幕府方の会津兵や敵兵はもちろんのこと、官軍方であっても最後には政府(=天皇)に叛旗を翻した西郷隆盛も、戦って没したわけではない東京大空襲や原爆の被害者も、靖国には祭られていない。外国兵が祭られているのについても、そもそもの基準が「天皇のために戦って命を落としたかどうか」だからにすぎない。
A級戦犯が祭られていることにしても、合祀されたのは78年の福田内閣の頃の話で、当時の法務大臣の「戦勝国にコントロールされた非合法な東京裁判での判決だから」という見解で加えられたということである。

以上がつい最近知ったこと。そこそこ歴史は知っているつもりだったが、こんなことは全然知らなかった。

唯一の軍事神社、それも侵略国家のシンボル的な存在の神社が現存するだけでも、果たして本当に平和を願っているのか疑わしいのに、ほとぼりが醒めた頃にA級戦犯を加えている。そんな靖国の性格をわかった上で「軍国主義日本復活のおそれを感じる」と隣国が言うのであれば、それはごもっともだという気がする。
そんなところに、少なくとも国家元首が参ってはいけない。今回中国との首脳会談の中では出てこなかったようだが、外圧がなくとも自発的にやめるべきである。
もし参るのならば、日本にある戦没者の墓碑、慰霊碑を全て参った後にするべきだ。

愛国無罪
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by hiruji | 2005-04-25 01:57 | 日記その他

皐月賞回顧

後で会社に行きたかったのでウインズ銀座へ行き、4Fの大画面で皐月賞のパドックを観察する。

気になった馬は・・・。

マイネルレコルト、あの薄っぺらい馬が随分と幅が出たようだ。馬体重プラスは問題なかろう。
コンゴウリキシオー、こちらは逆に前走重苦しかった分、マイナスは好条件。動きもキビキビ。
ヴァーミリアン、前走14着の馬とは思えない気配。やはり買わなければならないか・・。
ビッグプラネット、うわあ、もろBTだ。腹袋はパワーの証。皐月賞はこういう馬が来るんだよなあ・・。
ダイワキングコン、これ、ほんとにダート馬?プロストラインを思い出すなあ、って、あれもダート馬か。
ローゼンクロイツ、うーん・・なんか平凡かも。目立つのは暴れてる時だけのような。
ディープインパクト、良く仕上がってる。でも、前に感じたオーラは持ってない。うーん・・。
アドマイヤジャパン、気配も馬体も実に良いね。困ったなこれは・・。

本来ディープインパクトの単固定馬券だけを買うつもりだったのだが、どうも弥生賞の時のような一頭だけ違う雰囲気がない。勝つ確率95%が75%に落ちた感じだ。
そう思って、いかにも皐月賞馬っぽい雰囲気を醸し出すビッグプラネット頭の3連単を8点追加。

ところが・・・馬券を買った後輪乗りをしている映像に目をやると、一頭だけとんでもなく雰囲気の違う馬がいる。それはやはり14番、ディープインパクト。
思えば弥生賞でも、見てて溜息が出たのは輪乗りの最中だった。フジキセキのように他の馬を睥睨してるというわけでもなく、ミホノブルボンやナリタブライアンのように馬体の凄さで周りを圧倒しているのでもない。自然体というか、そこに佇む雰囲気が実にいいのだ。のどかで、爽やかで、柔らかなオーラが彼を包んでいる。

何か人間に混じってひとり神様がいるような感じ。これは、他の馬の単をいくら買っても意味ないわ。

レースは今更事細かには書くまいが、まるで天を駆けているかのようだった。

天馬といえばトウショウボーイのことだが、リアルタイムで知らない所為か、その言葉は綺麗でもイマイチ実感の湧かない愛称だなと思っていた。しかし、ディープインパクトの走りを見ていて、こういう馬が天馬って言われるのかなと思った。
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by hiruji | 2005-04-18 03:22 | 競馬

皐月賞

個人的願望としては、今年の牡馬クラシックはディープインパクト、マイネルレコルト、ストーミーカフェの3頭で、高いレベルでの争いを見たかった。

ここにストーミーカフェが居ないのは寂しいねえ。

マイネルレコルトは、朝日杯の強さが圧巻。強い馬が強い勝ちっぷりを見せることが多い朝日杯の中でも、歴代上位にランクされるパフォーマンスだったのではなかろうか。調教量で大きなアドバンテージを持つマイネル・コスモ軍団は、その完成度においてこの時期までリードするが、そろそろゆっくり育てられた素質上位馬との差が無くなってくる時期。あれだけのパフォーマンスを見せてくれた馬ならば王道を歩んで欲しいところだが・・・。

そして、ディープインパクト。サンデーサイレンス産駒には正直なところもう引っ込んでもらいたいものだが、この馬が最後っ屁であるのなら、特大なのをブッ放して欲しい。ライバルと目したストーミーやレコルトがついてこられないならそれでもいい。
まず、馬体がいい。若駒Sではレースに驚いたが、弥生賞ではとにかく馬の良さに目を惹いた。とにかくバネが効いてそうだし、顔も素直で利口そう。そして何より醸し出される雰囲気がいい。

皐月賞で負けるとすれば、今まで数多の人気馬が陥った「差し届かず」のケースだろうが、自分で動けないタイプでもないし、マクリ気味のレースも弥生賞で経験済み。気性も穏やかのようでパニックになることも考えにくい。大きな不利、故障、チューリップ賞のアンカツ並みの騎乗でもないかぎりまず大丈夫なのではなかろうか。

相手は人気薄中心に手広く。好位につけ内からスルスルっと進出するタイプが中心かとは思うが、ディープが早めに動いた際には外からの追い込みにも注意。

14→2,3,4,7→2,3,4,5,7,17

切りは多分アドマイヤジャパン、ローゼンあたりだと思うが、まだ決めかねている状況。
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by hiruji | 2005-04-17 13:25 | 競馬

桜花賞

ちょっとよくわからんけど、わかったと思ってもほとんど取れない現状を考えれば、かえってこういう方がアッサリなのかも。なんて楽観的に考えたりする。

思考停止しつつ買うならば、シーザリオ・アンブロワーズが軸。いつもならなんとなく消す代表のエアメサイアも押さえておこう。アドマイヤメガミ・エリモファイナルの3着突っ込みに期待。

消しはラインクラフトとエイシンテンダー。
ラインクラフトについては殺し馬券のようなもの。1着にくるならそれで結構。エンドスウィープ万歳。
エイシンテンダー、この戦績でエイシンサンディ産駒ってのが気になる。無敗連勝中で父親がマイナーというのは、いままでの経験からすると、負けるときは着にも残れないような気がする。
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by hiruji | 2005-04-10 11:39 | 競馬

ただいま

桜って、本当にたくさん植わっているんだねえ。
普段何気なく通っている並木道も、今頃に通ると「ああ桜だったんだなあ」と。

残業で遅くなって、花見帰りと思われる酔っ払いたちに囲まれながら電車に揺られ、
電車を降りた。いつもよりタチの悪い酔客が多かったのは、社内行事で気に食わぬ上司と飲まねばならなかったからなのか、それとも桜の醸し出す狂気の所為か。

そんなことを思いながら誰も居ない商店街をぶらぶら歩いていると、小学校の門の脇に立派な枝ぶりの桜の木が一本。見上げれば、漆黒の夜空を追いやるように薄桃色の蛍光色が無言で自己主張していた。
思えばこの桜に逢うのは四半世紀ぶり。半ズボンに真新しいランドセルを背負い、不安な気持ちを抱えてこの門をくぐった時も、丸い筒を片手にもう片方の手を振りながらこの門を後にした時も、この桜はここで咲いていたんだな。

この町に引っ越してきてよかった。だいぶ腹も出て、痛風でビッコをひいて、小狡い立ち回りをすることにもすっかり慣れてしまったけれど、とりあえず無事に帰って参りましたよ。我が家庭とともに。
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by hiruji | 2005-04-09 02:04 | 日記その他

管理人、初めてAMAZONを使う

b0011963_13301375.jpgライフログにも載せている大好きなシンガー、ティッシュ・イノホサが久しぶりに新譜を発表。検索してみるとamazonですでに予約を受け付けていた。どうもNET上で買い物をするのは好きじゃなく、今までは必要なこと以外は避けてきたのだが、最近CDショップにはとんとご無沙汰しているし、発売日に送ってくれるのはありがたいということで、利用してみることにした。

しかし、本当に簡単だねえ。新譜はともかく、CD屋を探し回ってもなかなか手に入れられないような希少なものまで揃っているというのに、ちょちょいと入力すれば数日でそれが手元に届いてしまうのだから。これは・・・ヤヴァいかもしれん。

さて、待望のイノホサ新譜、"A Heart Wide Open"、予定の日より数日遅れ、先ほど宅配便にて我が家に届いた。しかし・・すでにNET上でわかっていたことだが、今回のジャケットはよろしくないねえ。ティッシュ・イノホサがまた老けているのは、そういう年だからしょうがないのだが、なんかスノッブな意地悪おばさんみたいではないか・・・。この人の歌声から感じ取れるのは優しさ、包容、励まし、春風といったイメージなのに、それが全然伝わってこないのが残念だ。

でも、聴いてみたらやっぱりいつもの歌声だ。本当にいいなあ。聴いただけで周りにも優しく接することができるような気がするから不思議だ。今までのパターンはすぐ声に聴き惚れはするものの、楽曲にはまるのは相当後になってからだったのだが、今回はローテ3回目にして気になるフレーズがいくつか見つけられた。う~ん、今まで以上に良いのかも・・・。
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by hiruji | 2005-04-03 14:04 | 音楽

エイプリルフールなんてものはだね

詐欺を助長させるからやめるべき、という意見もあるようだけれど、実感に乏しいんだよなあ。

確かに子供の頃、嘘をついても咎められない日として意識し、実際に家族に与太話をし、信じた頃合を見計らって種明かしをするなんてことをやってたおぼえがある。
(よくよく考えてみると、4月1日というのは春休みの真ん中で、当然学校は休み。友達と遊ぶ約束でもしていない限り同級生と会う機会もないわけで、騙す対象が家族に向かうのは必然だったのだろう)

しかし会社勤めをするようになると、4月1日は期首。期首朝礼では今期の方針と予算が改めて発表され、異動でやってきた人が紹介される。席に戻ってパソコンをつければ、イントラネットの中は社長が期首方針をまとめたpdfから、長々とした人事異動通知、社内規約改訂通知など、この日以外ではあり得ないボリュームで文書が続く。

つまり、言うなれば一年で一番正式文書の多い日。また、耳慣れない新情報が一番入ってきやすい日。よりによってこんな日が、唯一嘘ついたっていい日だと言われてもねえ・・・。

東京新聞が毎年やっている特報記事みたいな、真面目を装ってバカ記事書いて害のないものは大好きだが、ちょっと日が悪すぎる。仕事をしているうちは嘘を聞く気にも言う気にもなれない日なんだから。期首は当然のことながら、月初、五十日、月末も除いた無難な日に移動してくれないもんかな。

そういうわけで、仕事関係で4月1日に驚くようなことを聞いても疑わず、また結果的にも真実であることが殆どなのだが、今年の場合は「ひょっとしたら嘘?いい年コイてエイプリルフールのユーモアですか?」と疑ったことが2回もあった。一つは他部署にいる入社4年目の若手社員の有望株が、来月末で退社するというニュースと、私の入ってるプロジェクトのこれからのメンバー構成のこと。

両方ともはじめ別々の同僚から聞き、その後本人の口からも直接聞いた。このニュースに限っては、両方とも嘘であって欲しいのだが・・・。
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by hiruji | 2005-04-03 00:45 | 日記その他

病院へ。2

3月のカキコがほとんど無いんで一旦切りました。これは↓の続編です。

喉が痺れた状態で、肩に注射を一本。呼ばれたブースのベッドに左側を下にして横になる。穴の開いたおしゃぶりのようなものを渡され、「唾が溜まっても飲み込まないでダラダラと垂れ流してください」と、口の下に紙を敷かれた。おしゃぶりは憶えていたが、こんなよだれかけは憶えてないなあ。検査とはいえ、なんか情けないっす。

そして、「デハ ハジマメス」の合図とともに、直径1cmちょい程度黒いのチューブが、そろそろ、そろそろとおしゃぶりの中心部から口の中に入ってきた。
実は昔に胃カメラを飲んだ時は、そんなに苦しくなかった憶えがある。むしろ、胃部X線撮影で乗らされた「人間ルーレット」のような機器の方が、よっぽど屈辱的で嫌だったくらいだ。しかし、今回の場合は・・・。

「口で呼吸すると苦しさが強くなるので、鼻で息してくださ~い」と言いながら、チューブをどんどん入れてくるのだが・・・・ちょ、ちょーーーっと待った!!

こっちは風邪引いて鼻つまってんのよ!息できねえよ!!

そう思ったが、管が入りつつあるので口も聞けない。「そろそろ、一番細い所を通りま~す。ちょっと苦しいかもしれませんが、通れば慣れますので我慢してくださ~い」と聞こえた時は、えずきと共に、呼吸できないのではないかという不安で一瞬パニックに陥った。

しかし幸い、どういうわけか片方の鼻が通っていて、何とか鼻呼吸が出来た。まじでホッとした。
えずきのせいか涙が出ているのが自分でもわかったのだが、とりあえず呼吸できていることに満足し、どうでもいいやと流れるまま放置。
カメラの先が胃に到達すると、食べた後のような、満腹感に近い感触がやってきた。変ではあるが別に痛くはない。「これから十二指腸にいきま~す。ちょっとよじれるような感触がありま~す」と言われた直後、確かに腸が自分の意思で伸びたような変な感じに襲われた。

「組織を取りますね」と言われ、助手らしき人が黒いチューブの中に白くて細い線を挿入。胃壁から抉り取るのかと思い、痛みを覚悟するが感覚は全くないうちに3箇所から組織を採取したようだ。

そんなこんなで検査終了。終わるなり「十二指腸に潰瘍がありました。痛みはまず、そのせいでしょう」と言われた。過去に薬の副作用が原因で患ったのと同じ箇所だったので、少々安堵した。取った組織の解析が終わるまで安心は出来ないけど・・・。

うがいで喉に残ったネバネバの麻酔を取っていると、先ほどの受付の看護婦さんが「お疲れさまでした~♪」と。その声に聞き憶えがあり、ネームプレートを見て、やっとわかった。3年前入院してた時、一番可愛くて元気があって、本当に癒された看護婦さんだったのだ。今日の担当はこの人であって欲しいと、いつも願ってたものだった。

きっと彼女は、どんな病気かは別にして入院していた私を憶えていて、入院経験者=胃カメラ慣れしている と思ったのだろう。漸く納得がいった。あの頃彼女に本当に癒されたのは確かだから、せめてお礼を言いたかったのだが、次々に来る検査待ちの人への説明でそれどころではなさそう。

残念だが、「お世話になりました」と遠くから声をかけて検査室を後にした。

しかし・・・すぐに彼女に気がつかなかったのは、「目尻の皺」の所為、だとは、独り言でもやっぱり言っちゃいけないんだろうなあ・・・。俺も3年の間にウエストが5cmは出てきているわけだし。
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by hiruji | 2005-04-01 00:48 | 日記その他

競馬/食い物/音楽/NFLに関するひとり言。更新頻度いささか自信ございませんが。
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Hiruji?

【ひるじ】
41歳スチャラカ社員。

犬を連れてたら西郷風らしい。神社のハッピが似合うらしい。

変態癖少々あり、知識人気取りあり、嫁あり、毛だらけで耳だけデカい食欲旺盛な娘あり。


■好きな場所
絵笛日本の漁港離島

■気になる馬
出資馬達、名付けた馬達、走り方に惹かれる馬達、零細血統の馬達など多数。

■気になるTeam
フィラデルフィア・イーグルス


■好きなDivaひとり
TISH HINOJOSA

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